かれこれ30年以上前に私も電車通勤していましたが、その時代から女性専用車両は時間は限定でしたが、存在していました。何十年たって女性専用車両が各路線で増加しているという事はそれだけ世の中が求められている証拠だと思います。

全ての男性がそうではないですが、やはり時代が変わっても満員電車に乗り込み、痴漢のみの目的で乗車しているとんでもない奴は一向に減りません。何回か私もそうではないか?という恐怖に陥った事もありましたが、はっきりわからないのでそのまま少しずつ位置を変えたりした経験があります。

ラッシュ時はただでさえ通勤としては煩わしいものなのに女性はそれに加えて痴漢の事まで考えるとやはり女性専用車両は貴重に感じます。

しかし男性専用車両がどうしてないのか?と疑問の声が上がっているに対しては別に路線が男性専用車両を設けても女性の視線から何も不満はありませんが、何の為に必要とするのかと問われた時に納得する理由がきちんと説明されるかは疑問です。女性はやはりラッシュ+恐怖との通勤を考えると専用車両は必要に思えますが、
男性専用は無理に理由を考えるとすれば、その車両に乗っていれば絶対に痴漢に間違われる事はないだろう位しか思いつきません。

逆にそこまで考えるなら、男女の統計を取って10両車両なら6割男性4割女性として完全に車両を分けてみてはと思いました。

最近、有名人が癌で亡くなるというニュースが多いですが、一番大きな衝撃だったのは女性アナウンサーの黒木奈々さんが胃がんで亡くなったニュースでした。彼女はまだ32歳、体力的には病気に罹りそうもない年齢ですが、癌が発見されてから2年のうちにお亡くなりになられてしまいました。年齢の近い私もつぶさに癌には年齢は関係ないのだと実感したのです。

私の身内も祖父、祖母に癌患者はいなかったはずなのですが父親は食道がんで亡くなり母親も子宮体癌が見つかり、その科学治療で大変苦労しています。せっかく切除したのに再発の繰り返しで、患者もそれを支える家族も本当に苦労します。母親はもっと早くに検査に行けばよかったと後悔ばかりしています。

癌は遺伝による影響は50%、外因子が50%だそうでたとえ家系にがん患者がいなくても何かが原因で癌にかかってしまう可能性は否定できないのだそうです。自分は大丈夫というのは最大の慢心かもしれません。

私自身も自分のために癌の検診とがん保険への加入を考えるようになりました。日本人の3人に1人が癌を患っているという数値もでています。決して引くい数字ではありませんし、趣味も仕事も体の健康があってこそですので今から用心していきたいと思っています。”

新型プリウスの燃費が40Km/lになった。しかし、どうも心に響くものがない。大体、現状のプリウスの加速の悪さは後方の車にとってイライラのもとである。

しかも、欧州車がハイブリッドの技術抜きでプリウスの燃費を凌駕したのは話題に新しい。はっきり、言ってハイブリッドとか燃費とかはいい。これではプリウスの意味がない。

最近も、TOYOTAの会社は迷走している例えば、コンパクトカーのオーリスで1.2Lターボエンジンを作ったが、コンパクトカーのベンチマークであるポルクスワーゲンのPOLOには性能には遠く及ばなかった。

そして、TOYOTA次の一手としてプリウスを投入した。しかし、今までのエンジンとハイプリッド技術に磨きをかけましたでは、欧州のデザイン・性能共に格上の車のいい戦いになるとは思えない。簡単に言ってしまえば低速で強みを発揮するTOYOTAのハイブリッド技術は、アウトバーンを高速で走らすには非力すぎるのだ。

しかも、低速で強みを発揮するハイブリッド車は高速で走ることが苦手なので排ガスが多い。そのため、欧州の環境基準にも達しない危険性があると本で呼んだ気がする。

どちらにせよ、以上のような問題が解決出来ない限りいくら燃費がよくても買う気がおきない気がする。

8月19日の午後8時50分に種子島から「こうのとり」の打ち上げが成功したとのニュースがあった。無事軌道に乗り、国際宇宙ステーションに物資を届けてもらいたいものだ。アメリカとロシアのロケットで物資の輸送を3回試みたが、3回とも失敗している。

そのために国際宇宙ステーションの物資が不足してきているとのことで、なんとしても今回の打ち上げが成功しなければならなくなったのである。無事「こうのとり」が軌道に乗り25日に国際宇宙ステーションとドッキングすることになったが、その際日本人宇宙飛行士の油井亀美也さんがロボットアームで「こうのとり」をつかむとのことで成功してもらいたいものだ。

今回の打ち上げは成功したが、今回を含めて20回成功している。かなり成功率が高いし、アメリカやロシアの失敗もあり日本の無人輸送機も信頼がでてきた。技術の高さを示したのであるし、宇宙開発の貢献度が高まったようだ。また今後の宇宙ビジネスにも期待がもてるようだ。

ただ今後の日本の宇宙開発の見通しは立っていないようだし、予算も削られてくるのではないかとの心配もある。今後の計画を立ててもらいたいものであるし、そのことがなんらかの役にたつのではないか。

生きている人に負担を少なく

| 日記 |

先祖代々のお墓を守っていくのは大変なことです。最近は、お墓まで何時間もかかったりとか、他県に住んでいるとか。お墓のある地域のお寺に供養を頼んでも、それなりの費用がかかります。

これに朗報な話題がありますね。永代供養墓というものの料金が非常に安いという。そして、追加費用も無し。遠方にいる遺族にとってはなんともありがたい話です。

別に先祖を粗末にする訳ではないのだが、お墓詣りにいくのに何万円もかけるのも考え物。ましてや、家族4人ともなると大変な額になります。

先祖を大事にする気持ちがあれば、日本全国どこにいてもいいのですがやはり、墓の前で手を合わせるのが供養しているという姿かもしれません。

話題の永代供養墓は、お寺が責任をもって供養と管理をするお墓。最安値は3万円という。

これだったら、今あるお墓から永代供養墓に移せば、苦労なく先祖の供養を毎年できることになります。

最近では、葬式に係る費用を抑えるために、近親者のみの葬儀もありますね。御香典をいただいても、結局は自己負担があります。

葬儀にしても、お墓の管理にしても、生きている人が必ずやらなければならないのですが費用がかかりすぎるのは考えものです。あまりの費用に借金をしなければならない家庭もあるでしょう。

生きている人に負担が少ない永代供養墓は朗報ではないでしょうか。

小型飛行機が民家に墜落

| 日記 |

7月26日、東京調布市の民家に小型飛行機が墜落して、3人が死亡したニュース。
最近、飛行機の墜落事件を時々耳にする事が増えてきた様に思うが、今回みたいに民家に墜落したのは、衝撃的でした。

離陸直後から、低空飛行になっていて、色んな所に設置されている防犯カメラに残っている映像を確認すると、明らかにおかしい事が分かります。

素人の私からすると、離陸前に飛行機の点検は不十分ではなかったのか、パイロットは持病などもっておらず、飛行しても問題ない様な人物だったのか、色々思うところがあるニュースです。

パイロットは自分の飛行責任で死亡してしまったのは、最悪仕方ないと思えるかもしれないが、墜落された家の住民の人が1人亡くなっているのは、遺族からしたら、何ともやり切れないだろうと思う。
普通に生活していて、飛行機が墜落してくるなんて、誰が思うだろうか。

誰が飛行機が堕ちてくるからもしれないからと、予防しているだろうか。
きっといないだろうと思う。
遺族は誰に訴えたらいいのか。

未だに原因が分かっていない。
私の住んでいるマンションの上を伊丹空港に戻る飛行機が毎日飛んでいるので、このニュースを聞いてからとても不安になった。

毛穴パックをやめてみました

| 美肌 |

厚くなると一層気になってくる顔の毛穴たち。開いていると目立つし、お化粧しても崩れやすかったりといいことなんて一つもありません。おまけに毛穴周辺には汚れが溜まりやすく、黒ずんでしまうこともしばしば見受けられます。

この毛穴問題を解消するためについつい強力な毛穴パックをやってしまいがちですが、色々と勉強するうちに毛穴パックをやっても毛穴が小さくならない事や、きちんとしたアフターケアをしないと酷くなるといった情報にたどり着きました。ではやめてみようということで、毛穴パックを使わないスキンケアを始めました。気になる毛穴はどうするかというと、とにかく細かくもっちりとした泡で洗うことを心がけます。

洗顔前にはホットタオルで皮膚を柔らかくし、毛穴を開きます。泡を使ってくるくる優しく洗顔した後、手のひらで泡を顔に押し付けたり離したりして洗います。これはポンピングと言って、お肌には吸盤に吸い付かれたような感覚がして気持ちがいいです。そのあとぬるま湯で丁寧に洗い流し洗顔は終了です。石鹸でも洗顔フォームでもいいですが、クレイ成分が入っていると毛穴の細かな汚れが落ちやすいようです。

今年は台風の当たり年 ?

| 日記 |

大型台風がまた沖縄の先島諸島に大きな被害をもたらしならが北上しています。すでに一万戸が停電、避難勧告も出て怪我人も相当あるようです。海から熱エネルギーを吸い上げながら沖縄に近づいてくるので、沖縄に近づくこの時期の台風は勢力MAXという感じですから、風速も本土に近付くころの倍近くあります。それで、先島や沖縄本島の家はたいていコンクリート造りになっています。

ずっと昔の木造茅葺や瓦屋根などの一般家屋の屋根にはたいてい沢山の石を載せて、屋根が飛ばされないようになっていたものです。また、風で飛ばされてきた物で窓が割れないよう鉄格子がはまっているのも今でもよく見られる光景です。台風が来ると、直接の被害以外にも商店の特に生鮮食品などが影響を受けます。今は天候が回復すれば航空便で貨物を大量に運ぶこともできるのでしょうが、ちょっと以前の船便に頼っていたころは、台風通過のあとは何週間も物資不足に困っていたものです。

以前、石垣島に長期滞在したことがありましたが、野菜で安いのは島ネギと刺身のツマ替わりに使われるパパイヤくらいのもので、ある時などはリンゴ一個700円という表示にビックリしたことをよく覚えています。台風被害が大きくならないことを祈っています。

国会が、95日間という通常国会では過去最高の長さで延長された。自民党は、「安保関連法案」を早急に参議院に送り、衆議院に差し戻されても、60日後の衆議院で3分の2以上の賛成を以て可決できるという憲法の規定を使って、この法案を何が何でも成立させたいようだ。

現在、この法案の是非をめぐって、イラク戦争を主動したアメリカ元国務副長官のアーミテージ氏の3次に及ぶ「アミーテージ・レポート」が注目されている。原発の推進とTPP交渉参加を求めたこと、日米同盟の安全保障条約に関する日本の役割拡大を求めたこと、そして、「改憲=憲法第9条の改正(集団的自衛権の行使)」を求めたことなどが公表されている。

民主党政権の時に、アメリカの公文書公開によって、多額の金を支払って沖縄返還をさせた経緯などを考えると、本法案に関してもアメリカとの間に何らかの密約があるのではないかと推察せざるを得ない。

菅官房長官が国会答弁で名を挙げた3名の憲法学者を除く250人超の憲法学者が、戦争放棄や専守防衛などを謳った憲法9条にてらして「違憲」と判断している「安保関連法案」であるから、ここまで法案成立に執着するならば、憲法解釈について国民誰もが納得できる根拠を明確に説明するすることが肝要であると思料する。

まず、冷たいものは飲みません。外でエアコンの効いてないところでのみ、アイスやかき氷などは食べます。
基本常温か、ややぬるい状態です。デパートの地下でもジューススタンドとかあり利用しますが、氷は断ります。

夏は靴下ははきませんが、足の指でよく、ぱーやぐーをします。体の先を動かすと血の巡りがよくなりますので、何回もやってるうちに足先がじわっあたたかくなります。なかなかぐーやぱーができなくても気にしないでください。

イメージでしてればそのうちできるようになりますし、普段意識して動かさないので、チャレンジしてみると、結構効果があります。

冬はタイツはいて、そのままやってます。

夜寝るときはパンツの上にもう一枚はきます。これだけでおなかがてきめんにあたたかいです。
ガードルとかきついのは、かえって血流がわるくなるのでさけますが、フリースみたいなのとか、パイル生地のものなんか見つけると購入して愛用しています。

これは一年中はいてます。夏のエアコン対策には必需品ですから。

そして、最後に食事です。冬は基本体を温める野菜なのでいいのですが、夏は冷やす食材の宝庫です。
なので、しょうがやみょうがこれをいつもの食事にかならず添えてます。